From 延べ10000人の後ろ姿美人をアレンジした美ボディメイクマエストロ 坪田知也

 

目白のマイスタジオより
 

 

 

いつもお読み頂きありがとうございます。

 

東京の池袋・目白・高田馬場エリア唯一の美脚美尻エクササイズ&
東京の池袋・目白・高田馬場エリア実績No.1の加圧トレーニングのパーソナルトレーニングを指導させて頂いている
ボディメイクスタジオXEFY(ゼフィー)代表の坪田です。

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ここ2、3年で、プロのトレーナーが投稿したトレーニング動画を

youtubeなどで無料で簡単に観ることができるようになりました。

ご自身のトレーニングの参考にされる方も多いかもしれません。

また、最近は素人の方でも、Instagramでトレーニング動画を投稿されている方も多いです。

ご自身のモチベーションアップなどになっているんでしょうね。

ただ、それらの動画を見て思うのは、

「このフォーム、良くないな…。」という残念な感想です。

代表的なトレーニングの種目のひとつに

スクワットがあります。

スクワットという種目は、トレーニングの経験が無くても、ご存知の方は多いかもしれませんね。

スクワットといっても、いろいろな種類がありまして、

メインで使われる筋肉は変わりますし、

目的も異なります。

例えば、下の写真。

AとBがありますが、どちらが正しいスクワットでしょうか?

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わかりますか?

自分の脚が短いのは、見逃してください。(笑)

正解は…、

 

AとB、どちらも正しいスクワットです。

ただ、

メインで使われる筋肉は違いますし、

目的も異なります。

簡単に説明すると、

Aは膝関節をメインに動かしていて、つま先よりも膝が前に出ています。

負荷は、太ももの前にかかります。

Bは股関節をメインに動かしていて、つま先よりも膝は前に出ていません。

負荷は、お尻にかかります。

男性であれば、ゴツくて太い太ももが欲しいなら、AもBもやるべきでしょう。

でも、

女性はBだけをやるべきです。

Aをやってしまうと、太ももの前が筋肉でパンパンに太くなってしまいます。

ようは、筋肉太りしてしまうんです。

Instagramで素人の方のトレーニング動画に出てくるスクワットや、

レッスンでなにもお伝えしていない状況でスクワットをやって頂くと、

ほとんどの場合、Aのスクワットをやってしまいます。

その方々に歩いて頂くと、歩き方は良くないです。

そこから考えると、

女性の太ももの前が筋肉がパンパンになってしまうのは、

普段の生活で膝をメインに動かして歩いているからです。

股関節をメインに動かして歩いていれば、自然とBのスクワットができるはずです。

このような、美しい歩き方ですね。

IMG_2049

できない方は、各部分の筋肉の伸び縮みができていないので、

Aのスクワットをせざるを得ないんですね。

もし、

美脚・美尻になりたければ、

Bのスクワットが自然とできるようにならなければ難しいです。

そのためには、

使われなくなってしまった筋肉を目覚めさせる必要があります。

それが、美脚美尻エクササイズです。

あなたは、脚の動かし方を間違えないようにしてくださいね。

頑張るあなたを応援しています!

 

セッションにご興味があれば、ぜひお問い合わせくださいませ。

 

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